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| 『テレワーク白書2007』発刊 |
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日本テレワーク協会では、テレワークに関連する様々な社会動向、官公庁の取組み、調査研究成果、諸外国を含めた事例等を網羅したデータ・ブックとして『テレワーク白書2007』を発行いたしました。
当協会では、テレワークの普及・促進活動の一環として、1998年にわが国ではじめて「テレワーク白書‘98」を発刊いたしました。その後、「テレワーク白書2000」、「テレワーク白書2003」と折々にテレワークの最新動向を調査・編集・刊行してまいりました。
今回の『テレワーク白書2007』は、少子高齢社会が現実のものとなり、テレワークはワークスタイルの変革、新ビジネスの創出、雇用機会の拡大、ワークライフバランスの改善に役立つとの理解が深まりつつある中で、企業に老いてテレワーク導入を推進される方はもちろん、テレワークにご関心を持たれる方々にも広く活用いただけるものと期待しております。
『テレワーク白書2007』
〜テレワークはワークライフバランスを実現する働き方のイノベーション〜
| 監修: | 総務省情報通信政策局情報流通振興課情報流通高度化推進室 厚生労働省労働基準局勤労者生活部企画課 経済産業省商務情報政策局サービス政策課 国土交通省都市・地域整備局大都市圏整備課 |
| 編集: | 社団法人日本テレワーク協会 テレワーク白書2007編集委員会 |
| 発行: | 社団法人日本テレワーク協会 |
| 価格: | 3,000円 (会員特別価格 1,500円) (送料は別途ご負担ください) |
お申込は、こちらから
[「テレワーク白書」2007の内容]
第1編 テレワークとは
1.1 テレワークという新しい働き方
1.2 テレワークの分類と特徴
1.3 テレワークを求める時代背景
1.4 テレワークへの期待と効果
1.5 テレワークの歴史
1.6 テレワークの導入方法
1.7 テレワーク推進上の課題
第2編 テレワークの現状と動向
2.1 日本におけるテレワークの現状と動向
2.2 海外におけるテレワークの現状と動向
第3編 テレワークに関する最近の調査
3.1 テレワーク人口に関する最近の調査(国土交通省事業)
3.2 在宅勤務の実態(厚生労働省事業)
3.3 SOHOエージェントの実態(総務省事業)
第4編 テレワーク推進賞からみるテレワーク先進事例
4.1 テレワーク推進賞受賞企業等一覧
4.2 テレワークを自ら実施している企業・団体
4.3 テレワークの普及を支援している企業・団体
資料編
資料1.テレワーク人口倍増アクションプラン
資料2.テレワーク推進団体の現状
資料3.テレワークに関する主要文献・資料一覧
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