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「テレワーク最前線 意識改革すべきは「粘土層」?」 日本テレワーク協会が研究発表会を開催(ワクスタ2015年6月26日)

2015/06/26

情報通信技術(ICT)を活用し、在宅で仕事をするなど場所や時間にとらわれない柔軟な働き方ができるテレワーク。環境負荷の軽減や新たな雇用創出、ワーク・ライフ・バランスの実現など社会的にも大きな効果が期待されており、政府も国家戦略に組み入れて推進を目指している。

 6月18日には、企業でのテレワーク導入支援を手がける一般社団法人日本テレワーク協会が、テレワークの普及などに向けた研究成果の発表会を開催した。テレワーク推進を阻む大きな要因として、理解が浸透しない「粘土層」の管理職や社会の意識が取り上げられた。新しい働き方として注目されるテレワーク推進の課題や新たな動きとは――。

以下、下記記事を参照願います。
http://www.nikkeibp.co.jp/atcl/tk/WKSS/061700008/062500002/

 

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